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つくば市みらい平でのレッスン風景  その
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    お住まい周辺の道路は、新しく道幅も広い走りやすい道路です。
    スーパ













    車庫入れのレッスンは、少し後回しにして、まずは、車両間隔を再確認してみましょう。

    愛車は、マーチです。
    あまり車の通らない、白線が引いてある道路に停めてみましょう。
    前方の道路の幅に対して、運転席がどの辺りにあるか見てみます。
    自分の体が、道路の真ん中に位置するくらいに置いて見ます。

    常に、自分の体を意識して、走ることです。
    今度は、マーチを右側の白線に沿わせて見ます。
    そして、その右側の線が、自分の体のどこにあるかを見てみましょう。
    自分は、運転席に座って、その線をよく見ます。
    この目標は、かなり大事です。
    センターラインのある、道路での右折。
    通行区分のある道路での車線変更のときの、右白線への寄せ方。
    寄せ方が、甘いと、スムーズに、行動が、起こせないのです。

    今度は、、ゆっくりと動きながら、電柱の横に停まります。
    窓を開けて、電柱を触ってみましょう。
    これで、駐車場の発券機や、高速道路でのゲートでの通行券の受け渡しもスムーズになります。
    その都度、シートベルトを外さなければならないという事にはならないでしょう。

    今度は、左の線にゆっくりと、車の左側を沿わせて見ます。
    また、左の線が、どこに見えるかを確認してみます。
    左側は、自分より遠い目線ですから、かなり難しいですね。
    左側は、低速にて、確認をしないと、側壁にぶっつかってしまいますね。
    あまり欲張らずに、徐々に、寄せていくことです。
    左側に壁があったら、40センチ位が寄せるのには、限度でしょうね。
    それ以上寄せるは、バックにて、幅寄せの方が、安全です。

    道路の走行中は、あまり、左側では、間隔を測らないほうがいいでしょう。
    やはり、センターラインを、基準として、キープレフトを心がけた方が、いいと思います。

    このことを、納得したら、いよいよ車を、走らせましょう。
    道路を、走る時、自分の体を、意識することによって、今までより、視界がパーッと開けた感じがするでしょう。
    対向車が、怖くなくなります。スピードを緩めることなく、ハンドルで、よけながら走ることは、なくなる筈です。

    後は、状況判断です。これが、一番むづかしいかもしれませんが。
    これは、色々、経験しながら走ることだけです。

    あまり人もいませんね。でも油断しないで、しっかりと確認します。
    周辺の道路













    この交差点も、広いのですが、車が少ないですね。
    交差点も










    posted by: kuruma-main | つくば教習日記 | 17:24 | comments(0) | - | - | - |