Search
Calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< October 2020 >>
New Entries
Recent Comment
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
今日もMちゃんと一緒 ご褒美は何かな〜   12月10日
0
    チャイルドシートはお気に入り  (1歳9ヶ月のMちゃん)

    今日は、車線変更を重点的にレッスンしましょう。
    環状7号線を大森方向に走ります。
    大きな道路を横切っていくと、交差点を渡った車線が、変わってしまうことがよくあります。
    信号の手前にいた時と、違う車線に入ってしまい、あわてて、戻ろうとした時、隣の車線の確認をしっかりとしてからでないと、非常に危険です。
    本線をよく把握して、今いる自分の車線の延長車線を、よく確認しましょう。
    大きな道路の右折も同じです。
    曲がり終わった、時、さっきまでの車線と同じ延長車線をしっかり走りましょう。

    又、Iさんは、近い将来外国に赴任されるご主人と共に海外で
    車を運転される可能性がおありだそうです。
    海外で、運転する時に、心配なのは、右側通行の事ですね。
    現在、日本では、左側車線を走りますが、これが、まったく反対なのですから、どのようになってしまうのか、とても不安だと思います。
    ここでは、交差点の走り方を、考えてみましょう。

    日本での基本をしっかりと頭に入れておきます。
     ・キープレフト
      左側通行のときは、車線の中で、少し左側をキープします。
     ・左折小回り
      左に曲がる時は、左に車を寄せてから、小回りします。
     ・右折大曲り
      右に曲がる時は、交差点の中心からハンドルを切ります。
      この事は、右大回りと認識します。

    さて、これからは、海外です。(アメリカなど)
      ・キープライト
       この言葉を、しっかりと繰り返します。
      ・右折小回り  
       その車線からいきなり右折しないで、少し右によってから(広い道路
       であれば、内輪差70センチ位)小回りします。
      ・左折大回り  
       その車線からいきなり中心まで出ないで、少しづつ、センターライによって行き、交差点の中心まで行き右折し
       ます。

    以上のような事を頭だけでなく、体で覚えて練習を繰り返します、。
    日本で走る時、初心者は、広い道路の右左折で、経験が少なくて、車線を見失ってしまう事があります。
    日本で、走る時、この事を、しっかりと、体で覚えれば、きっと海外でも、
    間違わないで、走る事が、できるでしょう。


    さあ〜よく眠ってくれたMちゃんと、ティータイム
    大田区東嶺の住宅街にあるおしゃれなカフェに入りましょう。
    サンタさんが、お出迎え

    階段を降りていきます。

    素敵なティールーム

    駐車場は有りませんが、すぐ裏手にコインパーキングがあります。
    パーキング

    着きましたよ。

      
    posted by: kuruma-main | 幹線道路 | 18:11 | comments(0) | - | - | - |